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京都のデリヘルを体験しよう!

「風俗でいつも『挿れてもいい?』と交渉を始めると、『じゃあ、お金ちょうだい』って言われることがスゴく多かった。でも、デリへルで出会ったミキ(20歳)は違いました。その日、仕事先でもらった和菓子をたまたま持ち歩いていたんですが、それをプレゼン卜すると、とても喜んでくれて。結局、タダで挿れさせてくれて。しかも、後日京都でデートする約束まで取り付けました」実際に店外デー卜して、ホテルでSEX。店外タダマンという上級者レベルにまで達したGさんだったが、彼女から驚愕の事実を聞いてしまう。

「だいたい、気に入った客とはタダでSEXするらしく、店外デートはしょっちゅうだとか。客が『店に通うより外で会ったほうが安上がり』って思うのは当然。店外SEXをしている客が僕も含めて『8人いる』って言うんですよ。店の外で会えるから、指名客がほとんどいないミキは超貧乏。いつもお腹を空かせていました。『マックをオゴってもらって自慢する人もいる』って」翌日、ミキからの友達申請が届く。

「ちょっとバカっぽいけど、今後もセフレとして付き合えそうだな」と思っていたGさんは申請をOKしてしまう。それがすべての始まりだった。「気づいたら、ミキが俺の友達に片っ端から友達申請していて。彼女の職業欄を見ると、〔学生。バイ卜でSEX産業〕って。しかも、俺やほかの客とのデート内容を赤裸々に書き綴ったり、俺とのツーショット写真をタグ付けしてアップしたり。